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第80回 菊花賞(結論)

ヴェロックスが負けるパターンを考えたのですが、どうも条件戦に分が悪く思われます。
そうなれば、ユニコーンライオンやシルフマンに活路が見いだせるのですが、

あっももちろん牝馬出走の配置から2017年も考えますが、2013年エピファネイヤも考えます。
共通は枠連2-7、3着に条件戦勝馬です。

正直、ワールドプレミアムが2着に来てもおかしくはないんです。
京都500万①からの神戸新聞杯③着はエピファネイヤの2着であったサトノノブレスと
同じですので・・・。

レッドジェニュアルの京都新聞杯はキズナというダービー馬を出してから沈んでいる。

特にレッドジェニュアルは未勝利勝の京都新聞杯の2勝馬。
500万を飛び越した馬です。

2001年 12番 テンザンセイザ 菊花賞⑨
2010年 13番 ゲシュタルト 菊花賞⑩
2018年 16番 ステイフーリッシュ 菊花賞⑪

とまぁ散々な結果で連対したのは
デイ2(GⅡ勝ちの3勝馬)の2002年ファストタテヤマのみである。





7枠ゾロ目本線
◎ヴェロック
〇サトノルークス

500万①+神戸新聞③歴
▲ワールドプレミアム


条件戦→トライアル敗退及び2枠
△ユニコーンライオン
△カリポール

条件戦→トライアル敗退及び牝馬配置より
△シルフマン


荒れると思っていたんですが・・・予想結果はこのようになりました。
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