FC2ブログ
第160回 天皇賞・秋(結果)

1着 ◎1枠2番 アーモンドアイ
2着 -5枠9番 ダノンプレミアム
3着 △3枠5番 アエロリット

〇ワグネリアンも頑張って走っているのですが、いかんせんSペースでしたね。
ダノンプレミアムは完璧にノーマーク。

完敗です。

次回はエリザベス女王杯の予定。
第160回 天皇賞・秋(最終結論)

土曜日のアルテミスSは8枠ゾロ目。
2015年と見ます。

1番人気◎アーモンドアイが勝つとみますが・・・ジェンティルドンナ同様に
ドバイ出走馬、2着可能性あり。

14番〇ワグネリアン(慶祝競走出目14番、80回競走だったダービー年の天皇秋勝ち騎手)

10番▲サートゥルナーリア。オールカマー①枠裏

あとは不要だと思いますが3連複要因で(笑

△スワーヴリチャード
△アエロリット
△アルアイン
△ウインブライド(香港出走=裏アーモンドアイ)
第160回 天皇賞・秋(予想2)

まず、毎日王冠①未出走、オールカマー①、京都大賞典①出走とか
考えましたが、いまいち共通もなく、オールカマーの出走タイム2.12.0からも
いまいちでしたので、毎日王冠が3才馬が勝った(出走問わす)のサンプリング。


2012年(18頭)
1着 6枠12番 牡5エイシンフラッシュ 毎日王⑨ 宝塚記⑨
2着 2枠4番 牡3フェノーメノ セント① ダービ②(1番人気)
3着 3枠6番 牡5ルーラーシップ 宝塚記② 香港Q①

2010年(18頭)
1着 1枠2番 牝4ブエナビスタ 宝塚記② ヴィク①(1番人気)
2着 4枠7番 牡3ペルーサ 毎日王⑤ ダービー⑥
3着 6枠12番 牡5アーネストリー 札幌記① 宝塚記③


・勝ったのは外人騎手、東京2400MGⅠ保持者クラシック馬
・1番人気連対
・3才馬

出目12番=裏7

2番 牝4アーモンドアイ(1番人気)

7番 牡5スティッフェリオ オールカマー①
裏7 牡3サートゥルナーリア

12番 セ6トレッドノータス 京都大①
裏5 牝5アエロリット

こういった並びか綺麗とみる。



天皇賞秋16頭立て

2007年
1着 1枠1番 牡4メイショウサムソン 宝塚記② 天皇春①(1番人気)
2着 5枠9番 牡4アグネスアーク 毎日王② 札幌記②
3着 3枠6番 牡6カンパニー 毎日王⑤ 宝塚記⑧

15着 8枠16番(裏1)牡4マツリダゴッホ オール①

2000年
1着 7枠13番 牡5テイエムオペラオー 京都大① 宝塚記①(1番人気)
2着 8枠15番 牡5メイショウドトウ オール① 
3着 5枠10番 牡6トゥナンテ 毎日王① 北九州①

・1番人気勝ち
・今季春GⅠ勝ち
・オールカマー①裏表


今現在では

アーモンドアイ
サートゥルナーリア
スワーヴリチャード
アエロリット
スティッフェリオ(S)

それにしてもノーザンファームは恐ろしい・・・。
第160回 天皇賞(秋)

まず慶祝競走として天皇賞秋が組まれたのは2006年にある。


2006年 天皇賞秋
1着 7枠14番 牡5ダイワメジャー 毎日王① 宝塚記④ 安田記④
2着 5枠10番 牡5スウィフトカレント オール④ 新潟記④ 小倉記①
3着 8枠15番 牡3アドマイヤムーン 札幌記① ダービ⑦ 皐月賞⑦

GⅡを勝ち上がってきた既存GⅠ馬(皐月賞馬)として年代を考えなければ
サートゥルナーリアが該当。

2着はサマー2000シリーズの初代チャンピオンのスウィフトカレントが2着。

今年は該当なし。
だとすると、サマ-2000シリーズ出走馬にはチャンスなしとみる。


サマーマイルシリーズで該当なしだったのが2012年。

2012年
1着 6枠12番 牡5エイシンフラッシュ 毎日王⑨(裏①)宝塚記⑨
2着 2枠4番 牡3フェノーメノ セント① ダービ② 青葉賞①
3着 3枠6番 牡5ルーラーシップ 宝塚記② 香港Q①

お門違いかもしれないが、やはりクラシックGⅠ馬勝ちみる。



慶祝競走は過去3回

2001年 有馬記念(14頭)
1着 4枠4番 マンハッタンカフェ
2着 1枠1番 アメリカンボス


2006年 天皇賞秋(17頭→16頭)
1着 7枠14番 ダイワメジャー 
2着 5枠10番 スウィフトカレント
3着 8枠15番 アドマイヤムーン


2019年 中山記念(11頭)
1着 1枠1番 ウインブライト
2着 3枠3番 ラッキーライラック

並び変えでいけば14番あたりか?




すごいくだらないんですけど・・・・オールカマー走破タイムが2.12.0で
そのオールカマーが出走した天皇賞秋は

2013年
1着 ジャスタウェイ
2着 ジェンティルドンナ

1999年
1着 スペシャルウィーク
2着 ステイゴールド

頭文字が同じ1、2着(笑

しかも東京2400MGⅠ馬。

アーモンドアイ(オークス2400M)
アエロリット
アルアイン



天皇賞春馬が凱旋門賞に出走した天皇賞秋のサンプリング。

2011年 天皇賞秋(ヒルノダムール)
1着 6枠12番 牡5トーセンジョーダン 札幌記① 宝塚記⑨
2着 4枠7番 牡4ダークシャドウ 毎日王① エプソ① 大阪杯②
3着 4枠8番 牡4ペルーサ 天皇春⑧ 日経賞②

4着 3枠5番 牝5ブエナビスタ 宝塚記② ヴィク②(1番人気)



2006年 天皇賞秋(ディープインパクト)
1着 7枠14番 牡5ダイワメジャー 毎日王① 宝塚記④ 安田記④
2着 5枠10番 牡5スウィフトカレント オール④ 新潟記④ 小倉記①
3着 8枠15番 牡3アドマイヤムーン 札幌記① ダービ⑦ 皐月賞⑦

5着 4枠7番 牝5スイープトウショウ 京都大①(1番人気)


やはり勝馬はGⅡ位は勝ってこいよと・・・・。
また高熱だして寝込んでしまいました。

第80回 菊花賞(結果)

1着 ▲3枠5番 ワールドプレミアム
2着 〇7枠14番 サトノルークス
3着 ◎7枠13番 ヴェロックス


第80回ダービーと同じ騎手でのワンツーになりましたね。
1~3着まですべてノーザンF。恐ろしい。

次回は天皇賞秋ですが、体調戻るまでお待ちください。
第80回 菊花賞(結論)

ヴェロックスが負けるパターンを考えたのですが、どうも条件戦に分が悪く思われます。
そうなれば、ユニコーンライオンやシルフマンに活路が見いだせるのですが、

あっももちろん牝馬出走の配置から2017年も考えますが、2013年エピファネイヤも考えます。
共通は枠連2-7、3着に条件戦勝馬です。

正直、ワールドプレミアムが2着に来てもおかしくはないんです。
京都500万①からの神戸新聞杯③着はエピファネイヤの2着であったサトノノブレスと
同じですので・・・。

レッドジェニュアルの京都新聞杯はキズナというダービー馬を出してから沈んでいる。

特にレッドジェニュアルは未勝利勝の京都新聞杯の2勝馬。
500万を飛び越した馬です。

2001年 12番 テンザンセイザ 菊花賞⑨
2010年 13番 ゲシュタルト 菊花賞⑩
2018年 16番 ステイフーリッシュ 菊花賞⑪

とまぁ散々な結果で連対したのは
デイ2(GⅡ勝ちの3勝馬)の2002年ファストタテヤマのみである。





7枠ゾロ目本線
◎ヴェロック
〇サトノルークス

500万①+神戸新聞③歴
▲ワールドプレミアム


条件戦→トライアル敗退及び2枠
△ユニコーンライオン
△カリポール

条件戦→トライアル敗退及び牝馬配置より
△シルフマン


荒れると思っていたんですが・・・予想結果はこのようになりました。
第80回 菊花賞(予想4)

条件戦が勝った2004、2009年は以下の通り。

2004年
1着 8枠18番 デルタブルース 九十九里①(1000万)兵庫特⑤(1000万)
2着 3枠5番 ホオキパウェーヴ セント② ダービ⑨ 青葉賞②
3着 1枠1番 オペラシチー 朝日C⑦ 玄海特①(1000万)

7着 5枠10番 ハーツクライ 神戸新③ ダービ② 京都新① 皐月賞⑭(1番人気)

2009年
1着 1枠1番 スリーロールス 野分特①(1000万)弥彦特⑤(1000万)
2着 2枠3番 フォゲッタブル セント③ 阿賀野川②(1000万)
3着 6枠12番 セイウンワンダー 神戸新③ ダービ⑬ 皐月賞③

5着 5枠9番 リーチザクラウン 神戸新② ダービ② 皐月賞⑬(1番人気)


1着馬は条件戦勝ち上がり馬ですが、連勝はしていません。

カリポール・・・初GⅠ騎乗の藤井騎手ではいかがなものか?


1番人気はダービー2着馬の優先出走権馬。

ダービー出走という考えでいけば、ヴェロックスも危ない馬の一つでもありますが・・・。

特に2009年は7枠15番ポルカマズルカという牝馬出走という点も一致しています。


牝馬出走といえばダンスパートナー

1995年 
1着 5枠10番 マヤノトップガン 京都新② 神戸新聞② 900万①
2着 8枠17番 トウカイパレス 京都新④ 900万① 900万②
3着 7枠15番 ホッカイルソー セント④ 東京優④ 皐月賞④

5着 2枠4番 ダンスパートナー 仏⑥ 仏② オークス①(1番人気)

この2009年と1995年の共通を考えたがまったく考えられません。
しいていえば1、2着ともに春のクラシックを走っていない点でしょうか。


そこで4枠8番に配置された牝馬として考えたとき、2017年の皐月賞が思い浮かびます。

2017年 皐月賞
1着 6枠11番 アルアイン 松山 毎日杯①
2着 4枠7番 ペルシアンナイト M・デムーロ アーリ①
同枠 4枠8番 牝ファンディーナ

皐月賞も優先出走権をすべて破棄させていますが騎手にも注目です。
今年の菊花賞の配置に似ていると思いませんか?

こうなると、7ヒシゲッコウ、11シルフマンなどを買いたくなります。


次に騎手です。

2017年 皐月賞
1着 6枠11番 アルアイン 松山 
2着 4枠7番 ペルシアンナイト M・デムーロ
3着 5枠10番 ダンピュライト 武豊 

2017年 ダービー
1着 6枠12番 レイデオロ C・ルメール
2着 2枠4番 スワーヴリチャード 四位
3着 8枠18番 アドミラブル M・デムーロ

2017年 菊花賞
1着 7枠13番 キセキ M・デムーロ
2着 2枠4番 クリンチャー 藤岡
3着 7枠14番 ポポカテペトル 和田


2019年 皐月賞
1着 6枠12番 サートゥルナーリア C・ルメール
2着 4枠7番 ヴェロックス 川田
3着 2枠4番 ダノンキングリー 戸崎

2019年 ダービー
1着 1枠1番 ロジャーバローズ 浜中
2着 4枠7番 ダノンキングリー 戸崎
3着 7枠13番 ヴェロックス 川田

順番に行けば、川田騎手なのです。

皐月賞4枠7番で2着
ダービー3着

そして菊花賞、13番配置で1番人気です。
2017年同様に阿賀野川①着馬同枠も同じです。

だから配置が恐ろしく一致していて怖いんですよ。

負ける要素もあれば勝つ要素もあるんです。


予想1からも◎ヴェロックを考えます。

その場合相手はゾロ目本線〇サトノルークス。

▲レッドジェニュアル
△ユニコーンライオン
△サダル


申し訳ないが、このパターンとクラシックを走っていない馬達の
馬券も考えます。
それは明日にでも。
第80回 菊花賞(予想3)

気持ち悪い配置です・・・これでいいのかな?という感じなんですよ。
素直に予想1でいくか・・・・。


今回は公開しますが、一番気になるのが弥生賞10番ゼッケン勝ち。

1993年 ウイニングチケット ダービー1着
2005年 ディープインパクト ダービー1着
2009年 ロジユニヴァース ダービー1着
2014年 トゥザワールド 有馬記念2着
2014年 1着同枠 ワンアンドオンリー ダービー1着

2019年 メイショウテンゲン ダービー10着


2013年 万馬券 4着 エピファネイヤ(1番人気)
2019年 万馬券 4着 ニシノデイジー(1番人気)


2013年 エピファネイヤ
弥生賞 10番 4着(1番人気)
皐月賞 14番 2着
ダービ 9番 

2019年 ニシノデイジー
弥生賞 10番 4着(1番人気)
皐月賞 8番 2着同枠
ダービ 9番 

似てるっちゃ似てるんですけど・・・でもねぇ善戦マンタイプ。




2019年秋GⅠ開催震災募金会員係まで。
菊花賞~有馬記念(行わないGⅠもあります)3000円
パスワード制

niumakeiba@yahoo.co.jpまでご連絡を。

第80回 菊花賞(予想2)


神戸新聞杯8頭立て2004年キングカメハメハは1着後に引退。

2004年 菊花賞
1着 8枠18番(裏1)デルタブルース 1000万① 1000万⑤ 500万①
2着 3枠5番 ホオキパウェーブ セント② ダービ⑨ 青葉賞②
3着 1枠1番 オペラシチー 朝日C⑦ 1000万① 500万①

5着 5枠10番 ハイアーゲーム 神戸新③ ダービ② 京都新①・・・若葉S①(1番人気)

こうなると神戸新聞杯で優先出走権を得て上位だった馬が1番人気になり大敗。

デルラブルースを考えれば条件戦1番人気勝ちが相当する。

カウディーリョ HTB賞①(1番人気)
カリポール 清滝特別(1番人気)
ヒシゲッコウ 阿寒湖特別①(1番人気)
ホウオウサーベル 阿賀野川特別①(1番人気)2.11.7

まぁこの中で成績が良いのは阿賀野川特別①着。

2018年 ユーキャンスマイル 菊花賞③(裏1着)
2017年 ポポカテペトル 菊花賞③(同枠1着)2.11.7

△ホウオウサーベル(3着、同枠、裏番に注意)



2009年スリーロールス 野分特別①(3番人気)こういった馬もいるのだが、
今年の条件勝ち上がり馬はすべて1番人気勝ちである。


しかしながら阿賀野川が決壊し被害を出したレースから菊花賞馬が
出るとは思えません。



今年のプリンシパルSは開催順延となった唯一の競走。
今年の菊花賞は月曜日に変則開催のある唯一の競走。

これに該当するのがサダル。

オープン競走になった1996年のダンスインザダークに続いて2度目の菊花賞馬に
なるかも注目してみたい。
第80回 菊花賞(予想1)


まずダービー馬がダービー出走後に引退した年の菊花賞。

2002年 タニノギムレット。
1997年 サニーブライアン

この年ダービー2着馬シンボリクリスエスは神戸新聞杯1着後に天皇賞秋に
出走している。

今年もサートゥルナーリアが神戸新聞杯1着後に菊花賞を回避する。

2002年 菊花賞
1着 1枠2番 ヒシミラクル 神戸新⑦ 1000万① 1000万③
2着 4枠7番 ファストタテヤマ 札幌記⑬ ダービ⑮ 京都新①
3着 7枠14番 メガスターダム 神戸新④ ダービ④ プリン① 皐月賞⑤

1997年 菊花賞
1着 2枠4番 マチカネフクキタル 京都新① 神戸新① 900万①
2着 4枠7番 ダイワオーシュウ セント② 900万① 500万①
3着 7枠14番 メジロブライト 京都新③ ダービ③ 皐月賞④

まずは注目4枠7番、7枠14番。
話はちょと変わるが、気になるのはダービー11R化だった2011年
2011年はオルフェーブルの3冠達成の7枠ゾロ目であり勝馬ゼッケン。

2011年 菊花賞
1着 7枠14番 オルフェーブル 神戸新①
2着 7枠13番 ウインバリアシオン 神戸新②
18着 7枠15番 サンビーム 清滝特別(1000万①)

今年も清滝特別①着馬カリポールが参戦してくる。
枠順しだいだが、14番に注目しカリポール同枠にも注意してみたい。

話は戻るが、開催は違えど京都新聞杯①レッドジュニアルも注意してみる。

条件戦1着からトライアル負けのヒシミラクル型も狙ってみたいが、
そこはもう少し考えてみます。

というのもやはり秋華賞で条件戦上がり馬が大敗しているからであり、
今年の降級クラス廃止の影響が出ているのではないかとみています。

?シルフマン 神戸新⑥ 1000万①
?ユニコーンライオン 神戸新⑤ 1000万①


清滝特別①着の直接参戦は以下4年のサンプリング。(清滝特別①着は惨敗)

1996年 ダンスインザダーク 京都新① ダービ②
2010年 ビックウィーク 神戸新③ 1000万①(1番人気勝ち)
2011年 オルフェーブル 京都新① ダービ①
2017年 キセキ 神戸新② 1000万①(1番人気勝ち)

2010年、2017年は条件戦①着しかも1番人気勝ちからの優先出走権馬であり
今年はこのパターンは不在

残るはダンスインザダーク、オルフェーブル。
この2頭の共通は新馬戦後フルオープン馬参戦の優先出走権となる。

今年このタイプはただ1頭。ヴェロックスのみ。

神戸新聞杯の2、3着の違いは優先出走権を得るか得ないかの違いではないでしょうか?

ヴェロックスはすでに賞金で菊花賞には出走出来る。
ワールドプレミアムは優先出走権を得なければ900万であり抽選に回る可能性が
大きかったはず。
この仕上げの違いがでるのではないかと思います。


神戸新聞杯、セントライト記念1着馬がともに不在なのが2000年。

2000年
1着 7枠15番 エアシャカール 神戸新③ Kジョ⑤ ダービ②
2着 7枠13番 トーボウシデン セント② ダービ④ プリン①
3着 1枠1番 エリモブライアン 神戸新⑦ 駒草賞① 皐月賞⑥

やはり今年は優先出走権馬ではなだろうか?

気になる点はまずオルフェーブルと同じ7枠ゾロ目決着。

ダンスインザダーク プリンシパルS①(1番人気)
オルフェーブル スプリングS①(1番人気)冠競走除外(フジテレビ賞)
エアシャカール ホープフルS①(1番人気)

こういったステークス競走を1番人気で勝ち上がってきた馬。

となれば・・・

若葉S① ヴィロックス

7枠配置のヴェロックスに期待したい。